社会貢献(公式)株式会社BGサイエンス


社会貢献(公式)株式会社BGサイエンス

  














  日本でもっとも美しい海

 Kumeshima island



                          
観光客を3倍に増やすプロジェクト進行中!


CONTENTS
コンテンツ

 冬虫夏草の人工栽培法を発明 国民の50%以上が癌に侵され、その上に毎年100万人以上が発症するという猛烈な増加を続ける。林や湖沼から生物の多くが消滅し、海洋にはプラスチックが漂着して、数年先には死の海と化すといわれている。 
化学樹脂、食品添加物・農薬・薬剤など、化学という人類が発明した自然の破壊者が生物を脅かす。このまま何もしないでいると、やがて生物絶滅という恐怖の時代がやってくる。これを阻止するには、今まで化学の恩恵を受けてきた我々が英知を出し合って、生物に優しい環境と、そして、子供や孫たちが安心して暮らせる社会を取り戻さねばならない。 
 アメリカを救った「食事革命」


ACTIVITY
活動

 明るい将来を迎えるために働きたい 

健康社会を目指して

  
  発明/冬虫夏草の人工栽培  アロー01
癌患者が注目する試験結果 アロー01
研究/無農薬栽培を確立 アロー02
健康社会を築く具体的活動  アロー03
体幹を鍛えて金メダルを狙う アロー04
腎臓に不足する栄養の補給 アロー05

 画期的な地域貢献   地産地消こそ過疎地の再生 アロー06
儲かる障がい者の農業経営 アロー07
観光客を3倍にする地域再生 アロー08
海洋プラスチック撲滅作戦  アロー09

WHAT'S NEW
新着情報

冬虫夏草を人工栽培する特許 冬虫夏草の栽培へ
 新・冬虫夏草の高度化栽培
冬虫夏草の画像集 
最新のバイオテクノロジーを駆使した強靱な冬虫夏草の本格栽培に成功たのは2003年です。以来、弊社は冬虫夏草の本格的栽培技術で特許権を確立するなど次々と新技術を確立して、日本国産の冬虫夏草の品質向上と発展に寄与しています。 



ORGANIZATION
組織情報

研究・指導・普及・地域貢献
冬虫夏草研究25年。世界で初となる、神秘といわれた冬虫夏草のカップ栽培に成功して、日本に冬虫夏草時代をもたらした。
2010年から癌患者に対する冬虫夏草を無料配布して、癌患者から圧倒的支持を集める。また、冬虫夏草の栽培を過疎地で行って地域の再生を目指すプロジェクトも主導する。 

会社名 株式会社BGサイエンス
代表取締役 川浪 雅
資本金 1000万円
業 務 冬虫夏草の開発と社会貢献活動
住 所 福岡市中央区荒戸1丁目3-20
設 立 平成20年9月1日
電 話 092-717-3301
公開サイト https://japan-top.sakura.ne.jp/
冬虫夏草 がん発症 冬虫夏草アイコン02 がん対冬虫夏草
アイコン 04 冬虫夏草開発者 スポーツサプリ  鹿角霊芝170



販売会社・健康広場の沿革 
販売会社 株式会社健康広場
代表取締役 川浪コウ
資本金 1000万円
業 務 冬虫夏草栽培者グループの直営販売ショップ
住 所 福岡市中央区荒戸1丁目3-20
設 立 平成15年5月1日
電 話 TEL 092-717-3305  FAX 092-717-3300
公開サイト http://www.kenkouhiroba.jp



子会社 大連渓流国際貿易有限会社
董事長 川浪 雅
資本金 USD.100,000.-
業 務 薬膳キノコの研究開発と日本貿易
住 所 中国遼寧省大連市開発区
設 立 2002年9月1日



「食事革命」活動の沿革
食事革命(フーズ・イノベイション)を主宰する当協会は、株式会社BGサイエンス代表取締役・川浪によって創設された非営利一般社団法人です。

組織名 一般社団法人 日本自然療法協会
理事長 川浪 雅
業 務 自然療法の推進と普及
住 所 福岡市中央区荒戸1丁目3-20
設 立 平成24年10月1日
電 話 092-717-3304
URL www.coccus.asia
起業支援アプリ アイコン 05 アイコン 02

「食事革命」登録資料請求はこちら 登録



冬虫夏草開発の沿革
年号 開発の足あと
1993 台湾で冬虫夏草の研究に着手
1994  台湾阿里山で鮑魚茸菌床を作り日本輸出 
1999  台湾大地震によって研究拠点を中国に 
2000 中国大連市に冬虫夏草研究所を設立
2002 冬虫夏草の人工栽培に成功
2003 日本国内で実証栽培に成功
2004 7000万円に上る不払い横領被害に遭遇
2008 蟻の冬虫夏草で再出発
2008 栽培基地が飛躍的に増加
2009 (株)BGサイエンス設立
2009 冬虫由夏をサプリメント化
2010 科学的な解明に着手
2010 野生蚕の栄養成分からNK-3を製造
2011 鹿屋体育大学でスポーツ能向上性を確認
2011 久米島で冬虫夏草の化粧品を開発
2011 医療機関にNK-3の供給を開始
2012 医療機関にNK-3を700kg納品
2012 (一社)日本自然療法推進協会 発足
2013 宮崎県廃校で栽培を開始
2013 熊本県天草市の補助金事業に決定
2013 天草楊貴妃伝説ホームページを公開
2013 東京ビッグサイト展示会に出展
2013 冬虫夏草の地産地消事業が始まる
2013 食事革命プロジェクトを開始
2014 癌にリベンジキャンペーンを開始
 2015 癌にリベンジキャンペーン、200人達成
   



活動の主旨
毎年増加する癌の発生率と国民医療費の高騰に対して、このまま放置していると、近いうちに子供や孫たちに膨大な負担が掛かると判断して活動を決意しました。現時点で癌に苦しむ患者数は6000万人、糖尿病が2000万人に達しており、発症が若年化しているという現実です。
そこで当協会では、戦後わずか70年でこのような病気大国になった原因が日々の食事にあるとの判断から、頻繁に使われる食品添加物に警鐘を鳴らし、農薬残留とミネラル含有が減少した野菜果物に新たな農法を選択、その上で、身体に必要な食品を摂ることで、食事の大切さ食の偉大さを理解してもらうフーズ・イノベイション活動を展開することとしました。 


自然界の冬虫夏草
弊社の開発した冬虫夏草
   
新・冬虫夏草の高度化栽培  アロー10 

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