「液体のりで癌が消えた」等の報道が世間を驚かせていますが、私が発明(培養法)した冬虫夏草(食品)も同じく、癌が消える試験結果を得てすでに実用化し、多くの実績をあげています。 
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試験:HepG2(人間の肝がん細胞)増殖試験

冬虫夏草 肝がん細胞  矢印01 冬虫夏草 消滅肝がん細胞 
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写真は平成24年に、培養した人間の肝臓癌細胞です。これにBGS冬虫夏草0.1%溶液を添加して48時間後の状態を顕微鏡で写真撮影したものです。データを見ると、48時間に85%のがん細胞が(増殖抑制どころか)消滅(右)しているのが分かります。この結果から私の冬虫夏草(食品)には、液体のりと同じく癌細胞を消滅させる成分があるとの期待が膨らみました。
この試験は製薬会社研究室で行った、癌細胞活性阻害試験というもので、液体のりの試験と同じような方法です。詳しくは、左下のアイコンをクリックするか、肝臓がん細胞と冬虫夏草データを開いてご確認ください。
 広がる実用化(体験日記)
 がん対冬虫夏草 但し、この試験は冬虫夏草の癌細胞阻害性を測定したものであって「肝臓癌が治るとか、治らない」ということを標榜するものではありません。 


冬虫夏草を人工栽培する特許 冬虫夏草の栽培へ進む
 新・冬虫夏草の高度化栽培
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最新のバイオテクノロジーを駆使した強靱な冬虫夏草の本格栽培に成功たのは2003年です。以来、株式会社BGサイエンスは冬虫夏草の本格的栽培技術で特許権を確立するなど次々と新技術を確立して、日本国産の冬虫夏草の品質向上と発展に寄与しています。 



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液体のりで癌が消えた7年も前に|新着情報
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